ドラマ版東京バンドワゴン第六話を見ての感想

今週も東京バンドワゴンしっかり見ましたよー。
ただし、放送翌日に録画で…。
仕事の帰りが遅くなって、ギリギリ放送開始までに間に合わなかったので、途中から見るより思いきって録画を最初から見ることにしたのです。

今回も原作を読んでいないお話だったので比較はできないのですが、見ている限りではテレビオリジナルの要素が強そうな感じでした。(違ったらごめんなさい)
クライマックスでの多部未華子さんの台詞は、わたしとしては「ちょっとなあ…」という感じでした。
なんというか見てて恥ずかしくなるというかなんと言うか…。
それでも気が付いたら話に引き込まれていたので、あれはあれでありなんでしょうね。

お話全体的にはいつも通り安定していたと思うのですが、裏で代表戦がやっていたので視聴率は苦戦していそうですね。
良いドラマだから、放送終了まで視聴率でも良い結果を残して欲しいな。
それこそ本放送終わっても、スペシャル番組とかでたまに新作やったりするような番組になって欲しいところです。

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