バド・フォックスは証券会社の若き営業マン。
ウォール街でビッグになる事を夢見ながらも現実は厳しく、ノルマに追われ、父親にも借金をしてしまう始末。
ある日、ふとした事で成功者であるゴードン・ゲッコーに近付く事に成功した彼は、父親の勤める航空会社のインサイダー情報を提供する。
この一件からゲッコーの忠実な僕となり、成功への階段を上り、そして欲望に飲み込まれて行く…。
ウォール街
(原題:Wall Street)
2010年4月27日
血のバレンタイン
(原題:My Bloody Valentine)
2010年3月26日
20年前の2月14日バレンタインデー。
炭坑事故の生存者、ハリー・ワーデンが町で坑夫二人を虐殺する事件が発生した。
ワーデンは、えぐり出した心臓に添えたカードにこう記していた。
「二度とバレンタインデーを祝ってはならない」
あれから20年。
町では20年振りにバレンタインデーのパーティーが企画されていた。
パーティを控えて浮かれる人々。
しかし町長には箱詰めにされた心臓と共にこんなメッセージが届けられた。
「血まみれのハートが君達に警告する。2月14日のあの事件を想いおこすのだ。」
ダイアリー・オブ・ザ・デッド
(原題:Diary of the Dead)
2009年11月1日
ある夜、映画学科の生徒と教授が自主制作映画の撮影をしていた。
何気なくラジオから流れてきた「死者が甦り生者を襲う」という不思議なニュースに動揺した一行。
寮に戻った彼らはインターネットで「死者が甦り生者を襲う」映像を見て、離れて暮らす家族の元に帰る事に。
そして、この出来事をドキュメンタリー映画として撮影し、記録する事にしたのであった…。
ハロウィン
(原題:Halloween)
2009年10月31日
荒んだ家庭環境の中にいるマイケル・マイヤーズ。
学校でも虐められ家でも義父から虐げられる彼は、ハロウィンの日にいじめっ子を撲殺する。
そこからエスカレートした彼は義父、姉、姉の恋人と次々と惨殺していった…。
15年後のハロウィンの夜、施設に入れられていた彼が再びハドンフィールドの街に戻って来た。
28週後…
(原題:28 Weeks Later)
2009年10月10日
人間を凶暴化する「レイジウイルス」感染者で溢れていたイギリス本土。
感染者は死滅し、生き残った一般市民はアメリカの主導で復興を進めていた。
しかしウイルス発生から28週後…終息に向かっていたはずの事態が急転する。
またしても溢れる感染者。
決死のサバイバルが再び幕を開ける。
アメリカンパイ3:ウェディング大作戦
(原題:American Wedding)
2009年10月4日
かつての童貞ジムは恋人であるミシェルについにプロポーズ。
そこからパーティー、結婚式に向けての準備が進んで行くが、結婚を嗅ぎ付けたスティフラーの登場で大混乱に…。
果たして結婚式は無事に終わるのか?
アメリカン・サマー・ストーリー
(原題:American Pie 2)
2009年8月29日
大学生になって初めての夏休み。
地元に戻って来たお馴染みの面々は、それぞれの欲望を胸に貸別荘で夏を過ごす事を計画。
主人公ジムはセックスのテクニックを磨くべく、プロムの夜の「初めての相手」と再会し技を伝授してもらう事に。
甦る高校時代の思い出。
この夏ジムは男として一皮むけることができるのか?
アメリカン・パイ
(原題:American Pie)
2009年8月22日
女性経験の無いモテない童貞高校生たち。
パーティーに参加してもヤラせてくれる女性は現われず、増えていくのはマスターベーションの数だけ。
高校卒業まで残りわずか。
俺たちは童貞のまま高校卒業の日を迎えてしまうのか?
そして彼らは誓った。
「卒業までに童貞を捨てて男になる」と…。
デモンズ
(原題:Demons)
2009年8月22日
主人公シェリルはある日、駅で不思議な仮面を付けた男から映画の試写会の招待状をもらう。
さっそく友人を誘い映画館へ向かうシェリル。
映画館には、他にもたくさんの人たちが集まって来ていた。
試写会が始まるとそれは友人が苦手としていたホラー映画。
映画の登場人物が殺されたその時、観客の一人が悪魔のようなモンスターに変わり果て襲いかかって来た。
なぜか映画館の入り口は閉鎖され、成す術も無い観客と次々と増えていくモンスター。
果たしてどうなってしまうのか?
Mr.ビーン-カンヌで大迷惑?!-
(原題:Mr.Bean’s Holiday)
2009年7月20日
福引きでカンヌへのツアーと旅の記録用にハンディカムが当たったMr.ビーン。
彼の道中は騒動無しには語れない?!
お馴染みMr.ビーンの劇場作品第二弾!

